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国立大学法人 電気通信大学 脳・医工学研究センター

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データ

登録者数 47人
チケット登録数 54件
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  • チケット内訳
  • QST-UEC
    13人
    QST-UEC
    2人
    医療従事者
    8人
    機関研究員・大学教員
    8人
    産学官連携・企業関係者
    23人
    複数のチケットを保有する方など、重複計上があります
    もっと見る

     

    人々が心身共に健康に人生100年を謳歌できる
    健康長寿社会の実現を目指して…

     

     

     

     

    本研究センターは、脳神経科学、情報工学、生体工学、人間工学、ロボット工学、光科学 等の分野との連携を通じて、
    医療や福祉の現場で必要となる支援技術の研究・開発や、
    これ らの分野を担う 研究者、技術者、医療従事者などの人材育成を図ることにより、
    医工学研究分野における世界的な教育・研究拠点を目指しています。
     
                  【セミナー】

     医工学分野で活躍されている研究者の方々を講師に迎えてセミナーを開催しております。

                                  多くの方のご参加をお待ちしております。
     

     電気通信大学 脳・医工学研究センター ホームページ   http://blsc.xsrv.jp/

     

     

    セミナー
    2024 4/23 13:00
    電気通信大学 脳・医工学研究センター 定例セミナー
    題目: 認知症予防に資する運動と脳の生理学研究 概要:全身の司令塔として働く脳は環境変化に適応する高い可塑性を持つ。例えば運動中、脳は外界の変化に素早く反応し骨格筋と呼吸・循環系を調節する。また運動を習慣的に実践することで、適応が生じ環境変化に対する耐性の向上、さらに健康効果へ繋がる可能性がある。一方、脳は高代謝・高流量臓器として知られている。体重2%ほどの脳は全身のエネルギー約15%を消費
    2024 6/10 13:00
    電気通信大学 脳・医工学研究センター 定例セミナー
    概要:This talk will introduce our recent work on affective brain-computer interface (aBCI) and its application to objective assessment of mood disorder. Specifically, we will introduce basic principles
    2024 6/19 16:30
    電気通信大学 脳・医工学研究センター 定例セミナー
    運動(筋収縮)は骨格筋のみならず全身の恒常性維持に非常に有効な手段であり、またその様式に依存してマラソンランナーやボディビルダーのように全く異なる機能的・形態的な順応を引き起こす。レジスタンス運動(所謂筋トレ)は骨格筋の肥大と筋力の増加を引き起こす運動様式として知られているが、その生物学的機序は明らかになっていない。 骨格筋細胞(筋線維)は髪の毛程の太さの単一の細胞内に100個/mm線維長以上の
    2024 11/14 10:40
    電気通信大学 脳・医工学研究センター 定例セミナー
    人工的に器官や組織の機能を模倣した組織は、薬剤開発における試験組織や細胞移植医療における人工組織として再生医療分野において広く研究開発が進んでいる。その際に重要となってくる要素の一つとして、組織の足場となる細胞外マトリクスを如何に調整し、生体内を模擬する環境を工学的に構築できるかという課題が挙げられる。そこで本講演では、高い生体適合性や環境への親和性,高機能付加性により研究が盛んであるハイドロゲル
    2025 4/30 16:30
    電気通信大学 脳・医工学研究センター 定例セミナー
    概要: 我々の身体運動は脳深部を含む脳ネットワークが脊髄を介して筋を収縮し達成される。従来、運動時に使用できる神経活動計測手法(例:脳波や筋電図)では脳深部や脊髄の活動を調べることは困難であった。本セミナーでは発表者が取り組んできたヒト全身運動時の脳深部や脊髄神経細胞の活動評価に関する研究について紹介する。具体的には以下の2つ関する研究を主に紹介する。1. 深層学習による
    2025 5/22 13:00
    電気通信大学 脳・医工学研究センター 定例セミナー
    概要:    
    2026 3/19 14:40
    電気通信大学 脳・医工学研究センター 定例セミナー
    本講演では,視覚表象が時間の中で形成されていく過程を,特徴統合,時間的拡張,および主観的鮮明さの観点から検討する。まず,色と運動の特徴統合研究を取り上げ,視覚特徴が同一対象として結びつく過程が即時に成立するわけではなく,統合の成立に一定の時間が必要であることを実験的に示し,特徴統合が初期視覚野の処理のみでは十分に説明できない可能性を示唆する。次に,シーン知覚における時間的拡張の研究を紹介し,
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