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近赤外蛍光の医療応用_近赤外蛍光ガイド手術システム開発の経緯と今後の展望

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医工連携と産業
近赤外蛍光の医療応用_近赤外蛍光ガイド手術システム開発の経緯と今後の展望
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第1 巻:53−61, 2023
近赤外蛍光の医療応用_近赤外蛍光ガイド手術システム開発の経緯と今後の展望
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佐藤 隆幸
高知大学
医学部循環制御学・医学部附属光線医療センター
近赤外蛍光と可視光を同時に撮像できる単板の非Bayer 型カラフィルターアレイを有する高感度CCD センサーと近赤外光と可視光のセンサーへの入射光量をバランスさせる光学フィルターを開発した。これらの技術によって,外科医の視野切り替え作業が不要な実用的な近赤外蛍光ガイド手術用カメラHyperEye Medical System が完成した。また,インドシアニングリーンより20倍以上蛍光輝度の強い樹脂材料を開発し,尿管損傷防止のための蛍光尿管カテーテルと消化管の患部を漿膜面から同定するための粘膜留置型蛍光クリップを開発した。これらの技術は,医工連携・産学連携によって製品化され,近赤外蛍光ガイド手術に利用されている。
インドシアニングリーン 近赤外蛍光 撮像装置 蛍光樹脂 蛍光ガイド手術
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