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医工連携と産業
カフを用いない血圧計開発の現状と将来
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第1巻:41−51, 2023
カフを用いない血圧計開発の現状と将来
田村 俊世
早稲田大学
次世代ロボット研究機構
黄 銘
名古屋市立大学
データサイエンス学部
心血管疾患は世界の死因の第1 位であり,高血圧症はその重要な危険因子の一つである。
血圧を測定する手法として,近年では使用者への負担の少ないカフを要しない血圧推定が検討されている。一方,血圧計は医療機器であり,医療機器承認・認証が必要となる。ここでは,カフレス血圧推定法としてトノメトリ法,光学的手法の脈波伝播時間,パルス輪郭法などを解説する。
さらに,すでに国外で上市されている機器について,紹介し,臨床現場での応用の問題点を述べる。機器の精度,妥当性などの機器としての性能評価と国際規格におけるカフレス血圧計の現状と将来展望について解説する。
カフレス血圧計
光電脈波法
トノメトリ法
標準規格
医療機器承認
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