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CNBEセミナーシリーズ
電気通信大学 脳・医工学研究センター 定例セミナー
2022 12/13 13:00 14:30
ハイブリッド開催
電気通信大学 東3号館 301室
終了しました
領収書、参加証明書、受講証明書等は、下記よりダウンロードいただけます。
領収書・参加証明書

計算論的神経科学をもとにして、身体動作を生成する脳の働きの解明と工学的な応用に関する研究をおこなっているが、まだ、脳がどのように身体を制御しているかは解明されていない問題である。脳にとっては自分の身体であっても、筋肉への運動指令とその結果としての腕の状態を視覚や体性感覚などにより獲得しているだけであり、外部の装置を操作していることと違いはない。
筋電図を入力とした筋骨格系モデルについて説明し、筋電図からの力や運動の推定手法について説明する。また、筋骨格系モデルを通して、脳と外界をどのように接続するのかを概説し、筋電信号を用いて機械やコンピュータを制御するヒューマンマシンインタフェースの開発や、腕の運動制御について、義手などの制御を例に紹介する。

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概要:学習や記憶の研究において、ミツバチやショウジョウバエなどの昆虫が本格的に用いられるようになってから、すでに半世紀以上が経過している。ミツバチは哺乳類に匹敵する高い認知能力を持つことが多くの研究で示されている。一方、ショウジョウバエでは、洗練した分子生物学的手法により記憶の形成機構が分子レベルで解明されてきた。これら二種に続く「学習・記憶研究の第三のモ
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