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医理産業新聞にセミナーの様子が掲載されました。(
令和4年度5月1日号
、
9月1日号
、
9月15日号
)
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再配信
第4回 模倣品を差止めたい!差し止められた! どうなってるの?税関の差止制度(知的財産権侵害物品)
第3回『商標の基本のキ 』-ブランド保護と活用のために-
第2回『これだけは知っておこう! 日本からアメリカ市場へブランド展開大作戦』
第1回 ビジネスモデルは、特許になるの?~「モノ」から「コト」の時代へ~
第4回 模倣品を差止めたい!差し止められた! どうなってるの?税関の差止制度(知的財産権侵害物品)
「外国からのパクリ品を止めたい!」、「早く効果的に何とかしたい!」、「できればコストもあまりかけたくない!」そう思っている方にピッタリな模倣品対策があります。それは税関の輸出入差止め手続きです。日本では100年以上も前から税関で模倣品を差し止める制度があります。今では年間およそ2万8千件を超える数の輸入差止めを行っています。 本セミナーでは、税関における知的財産権侵害物品の差止手続きの基本と動向について、事例も交えながら説明します。後半では、質疑応答形式で、直近の税関実務について(答えられる範囲内で)お伝えします。
税関って?関税って?
近年の差し止め動向
手続きの概要
事例
第3回『商標の基本のキ 』-ブランド保護と活用のために-
商標「ゆっくり茶番劇」が商標登録されたことに端を発し、「商標」に関する話題が巷を賑わしています。何が問題になっているのでしょうか?商標についての基本を分かり易く解説した上で、「ゆっくり茶番劇」などの事例について、知財の専門家弁理士3人が熱く語り合います。
「商標の基本のキ」-ブランド保護と活用のために-
地名との結合、図形と文字との結合(類似判断)
ゆっくり茶番劇
第2回『これだけは知っておこう! 日本からアメリカ市場へブランド展開大作戦』
「日本で人気の商品を米国市場でも販路を拡大した」、「米国市場で需要があるので市場参入したい」、世界第三位の人口を持つ消費大国アメリカは日本の企業にとってもビジネスチャンスが沢山あります。そんな米国市場で自社製品を際立たせるツールの一つが商標です。今回のセミナーでは、日本から米国市場に自社ブランドを羽ばたかせる商標の選び方、日米制度上の注意点などをご紹介致します。
ごあいさつ
米国市場でのビジネスチャンス
日本から米国へ:商標登録の最短ルート
米国に独特な用件:使用見本
第1回 ビジネスモデルは、特許になるの?~「モノ」から「コト」の時代へ~
情報通信技術が発展するに伴い、18世紀末以降の水力や蒸気機関による工場の機械化である第1次産業革命、20世紀初頭の分業に基づく電力を用いた大量生産である第2次産業革命、1970年代初頭からの電子工学や情報技術を用いた一層のオートメーション化である第3次産業革命に続き、IoT及びビックデータとAIをコアとする技術革新からなる第4次産業革命が進行中です。 こうした第4次産業革命の進展は、生産、販売、消費といった経済活動に加え、健康、医療、公共サービス等の幅広い分野や、人々の働き方、ライフスタイルにも影響を与え、「モノ」づくりの時代から「コト」づくりの時代へと、工業社会から情報化社会を経て超スマート社会への時代の変革を促進しています。本セミナーにおいては、超スマート社会を知財の面から支える、ビジネスモデル特許について、事例を交えて解り易く解説します。
ビジネスモデルは、特許になるの?~「モノ」から「コト」の時代へ~
アシストプロ株式会社「プレナビ」
株式会社ペッパーフードサービス「いきなり!ステーキ」
Amazon Technologies, Inc「予測小包出荷のための方法およびシステム」
株式会社PECO「獣医療タスク解析支援装置」